そのページ、検索に出られる状態ですか?
URLを入れるだけで、検索に出ない原因になる設定をまとめて確認し、理由と直し方を日本語で表示します。無料・登録不要です。
- ステータスコード
- 転送
- robots.txt
- noindex
- canonical(正規URL)
- サイトマップ
1ページずつ確認します。結果が出るまで数秒〜30秒ほどかかります。
ページを開いています…
確認する6つのこと
| ステータスコード | ページが正常(200)に開けるか。404・500番台・403などは検索に出ません。 |
|---|---|
| 転送 | 転送の回数・ループ・一時的な転送(302)が無いか。1段ずつたどって表示します。 |
| robots.txt | Googleのロボット(Googlebot)がそのページを読みに来られるか。拒否している行も表示します。 |
| noindex | 「検索に出さない」指示が、HTMLの meta タグやサーバーの設定(X-Robots-Tag)に入っていないか。 |
| canonical(正規URL) | 「本物のURLはこちら」という宣言が、別のページや壊れたページを指していないか。 |
| サイトマップ | サイトマップに正しい形で載っているか。noindex や転送元が載っている矛盾も確認します。 |
毎日見張るなら
WordPressの更新やプラグインの設定変更で、知らないうちに noindex が付いたり転送が変わったりすることがあります。ツギナオ スタンダードの「インデックス・転送の監視」(近日追加)では、登録したページを毎日確認し、変わったときにお知らせします。